ご挨拶

この度、衆議院議員選挙比例区に出馬する日本第一党です。
我々日本第一党は、政党を旗揚げした当初より、
日本第一主義を掲げ「日本人を大事にせよ」「ここ日本国においては、日本人こそが一番優遇されるべきだ」と主張しております。
しかしそれを今の日本で主張すると、せきをきったように「外国人排斥主義だ」「差別主義」とマスコミにも他の政党にも非難されます。
しかし、我々日本第一党は皆さん日本人の良識に問いたい。
「日本政府が日本人を守らずして、世界中どこの国が守ってくれると言うのか」
世界中どこの国でも、まずは自国民のために政治を行っています。

第49回衆議院選挙に挑む日本第一党の比例区予定候補

東京ブロック(比例代表)

中村和弘 岡村幹雄 堀切笹美 先﨑玲

選挙区

東京ブロック(比例代表)立候補者

中村和弘(なかむら かずひろ)

中村かずひろ後援会🔗

《自己紹介》 現在の日本は20年以上に渡るデフレ不況のため国民が貧困に苦しんでおります。政治の力で何としても、このデフレ不況を解決してゆかなくてはなりません。私は政治家として豊かな日本を取り戻すために反緊縮・財政出動、反グローバル主義を訴えて参ります。
また、日本第一主義の実現の為には真の自主独立である戦後レジームからの脱却も目指さなくてはなりません。これらの事は私一人でとても実現できる事ではなく皆さまの力が必要です。
日本第一党・中村かずひろは日本が日本であり日本人が日本人であり続ける事、日本の未来を担う子供たちへ強く豊かな未来を引き継いでゆく事を目指し努力して参ります。

岡村 幹雄(おかむら みきお)

岡村みきお後援会🔗

《自己紹介》 東京・八王子市在住。(新潟県南魚沼郡出身 )
36年間の会社勤めを終え、日本第一党に入党。
今まで二度の選挙(都議選、八王子市議選)を経験しましたが、今回は更に高い山を目指す挑戦、衆議院選挙の立候補予定者となり、大変身の引き締まる思いです。
これまでと変わることなく、日本第一党の綱領を唯一の基本理念として、国民に寄り添う政治家を目指し、全力で目標に向かって進みます。

堀切笹美(ほりきり ささみ)

行動する堀切笹美後援会🔗

《自己紹介》 桜井誠を応援する会会長。
これ迄、行動する保守運動として活動し、2019年統一地方選挙では新宿区より出馬、新たなる挑戦の場として衆議院選挙を考えております。
いよいよ日本第一党が国政に打って出る。この事実に胸を熱くするのは、挑戦を表明している自分と皆さんが同じく共通するモノで有り、何ら差異は御座いません。
日本の政治に一番足らないモノ、国旗、日の丸を堂々と掲げる事が出来る日本第一主義実現に向け、これ迄の経験を十分に活かし、邁進して行きたいと思いますのでよろしくお願い致します。

先崎玲(せんざき れい)

先崎れい後援会🔗

《自己紹介》
日本第一党顧問を務めています 先崎玲です。よろしくお願いします。
今、国民の皆様が感じている日本は、終戦76年を経て閉塞感に満ちた世になってしまいました。
あまりにも「日本」を全否定し、欧米の価値観を無差別に取り入れてきた政治家、行政府そして国民の皆様、日本人全体の責任です。
私達が目指すのは日本人の覚醒・行動の起爆剤となる事と信じて戦います。

日本第一党 衆院選挙公約

大規模減税と超積極財政!

①消費税0・所得税0
大規模減税を断行し国難を乗り切ります。(消費税廃止・所得税減税)

コロナ恐慌から国民の生命を「大幅減税」で守ります。 
コロナ(武漢肺炎)による経済危機を脱するため「所得税(給与部分)の税率を当面の間0%」とします。 
防疫の観点から経済的被害を受ける事業者に対しては、GDPをこれ以上損失させない「粗利保証」と、従業員全ての「雇用を守る補償」により事業継続を支援します。 
低所得者ほど負担の大きい「消費税」を廃止し、デフレ不況の脱却を目指します。
国民経済を第一とし、景気動向を見極め臨機応変に経済政策を行います。

②パチンコ・カジノ0
違法ギャンブルであるパチンコ・カジノは認めません。

ギャンブルは治安悪化、反日本派勢力の資金源、その中毒性から破産や自殺者が後を絶ちません。
IRについては「賭博」であり、日本人のお金を外資に搾り取られ、日本経済において何ら付加価値を生み出さない「マイナス産業」です。
また、パチンコの売り上げは北朝鮮に流れ、その資金は核兵器の開発や拉致被害をもたらしています。
これらの巨額資金に群がる国会議員の献金にもなっており、悪政の元凶になっています。

③外国人優遇政策0
外国人優遇政策をすべて廃止します。

学んだら日本に貢献することなく帰国してしまう「国費外国人留学生制度」を廃止します。
3か月在留で取得可能な「外国人の国民健康保険加入」は、法律の抜け穴を規制できず日本人の医療にも深刻な影響が起きています。
自国の制度もあるため二重取りの可能性もあることから、「外国人への社会保障」における受給資格の厳格化を検討します。
日本の医療サービスは、日本人が優先されなければなりません。

●超積極財政で疲弊しきった国民経済を復活させます。

国民経済を安定させるのは政府に課せられた大きな役割です。 
30年間デフレ不況の原因であった、政府が黒字化を目指し国民が赤字になる「基礎的財政収支黒字化目標(プライマリーバランス黒字化目標)」を破棄し、 積極財政を長期的に行い「経済成長」と「国民の所得倍増」を実現します。 
このままデフレを脱却を目指さなければ日本は衰退の一途を辿ります。

●公共インフラの再公営化により国民の暮らしを守ります。

長期的な「国土強靭化計画」により国民の命と生活を守る生活基盤に公共投資を行います。
民営化により 利用料高騰が始まっている「水道」「電力」「空港」「港湾」などを再公営化して、国民のライフラインを外国企業のビジネス利益最大化から守ります。 
民営化してしまった公共サービスを再公営化するのは簡単ではありません。
しかしながら我々は安価な公共サービスを提供してまいります。
「痛みを伴う改革」「身を切る改革」など必要ありません。国家が国民を守らなくて誰が守るのでしょうか。

●反グローバリズムとし、移民受け入れ政策を廃止します。

経団連の主導する安価な外国人労働力と引き換えに、日本の労働者単価を下げるための「外国人移民政策」は即時廃止します。
少子化対策の根本原因である「長引く不況による非正規雇用化と都心一極集中による生活貧困化」問題を長期計画をもって解決します。
企業成長のための「無人化」「省力化」「設備投資」「人材育成」を支援し、日本企業のイノベーションが生まれる土台作りを国がサポートします。
移民受け入れの増大により、外国人犯罪率が増加する現状を看過しません。

●第一次産業(農林水産業)を保護し、国民生活の安全を保障します。

農業において、食料自給率100%を目指します。 
林業において、治水・治山・植林を積極的に支援します。 
漁業において、外国の違法操業から漁場を守ります。 
「農協法」「漁業法」「森林法」を復元し、協同組合による「助け合い」精神を支援します。 
遺伝子組み換えの輸入品から「食の安全」を守ります。 
「種子法」を復活させ、公共財として国が日本のタネを守る根拠を守ります。 
先人の築き上げた「国民を二度と飢えさせない」という精神を受け継ぎます。

●社会保障を充実させ、国民の生きる権利を守ります。

社会保障は国や自治体が国民に対して健康的で文化的な最低限度の生活を保証する制度です。(憲法25条)
「医療・国民皆健康保険」「生活保護や失業保険などの扶助」「介護」「年金」を政府は保障しなければなりません。 
社会保障費の財源は、財務省が「日・米など先進国の自国通貨建て国債のデフォルト(財政破綻)は考えられない」と公言している「新規国債」の発行により財源とします。 
様々な理由より生まれる、ある一定割合の弱者を政府は守り貧困化はさせません。

●「他国に頼らない」「安全」「クリーン」によるエネルギー政策を推進します。

発電の原材料が海水中に豊富にある日本で開発された新時代の「核融合エネルギー
国民を災害から守る治水ダムを利用した「水力発電」 など、「政治情勢で変動する 輸入資源に頼らない」
「国防上の攻撃ターゲットにならない」
「エネルギー自給率100%」
の発電技術を推進します。

●「奨学金制無償化」「大学研究者育成」で日本を背負って立つ若者の学びを支援します。

国の将来を背負って立つ若者の教育支援をします。奨学金制度を廃止し、返済不要の学資支援をします。 
大学の研究を国を挙げてバックアップ、それにより若い技術者を育て技術立国による「日本産業の復権」を目指します。 
若者が、社会に出てから借金を背負うのではなく夢を抱いて欲しい。と我々は願っています。

●表現(二次元)規制を廃止し、表現の自由を守ります。

架空創作表現規制、ヘイトスピーチ解消法を廃止、表現自由を守ります。 
表現規制による表現の自由と日本文化を発展さるため「架空作表現規制」は廃止します。 
「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」いわゆる「ヘイトスピーチ解消法」は部落解放理論を起源とした「差別利権」を守るための法であるため廃止します。 
今後大量の外国人移民が受け入れられる中で、正しい問題提起や議論が、「言論弾圧」として規制され、日本国民が何も言えなくなることは絶対にさせません。

応援メッセージ

成田アキラ氏(漫画家/日本艶主党・党首)より応援のメッセージをいただきました。

衆議院議員選挙(比例区)東京都ブロックにて
中村 和弘氏 、岡村 幹雄 氏、堀切笹美氏 、先崎玲 氏が出馬なさいます。

いわゆる、カネにまみれ脂ぎった、政治屋然とした方々ではありません。
話をしたくなる庶民的な仲間といったかんじです。
みなさんに私もお会いしましたが一言で言うとみなさん「爽やか」です。
これからの政治家はこうあるべきだと思いました。
日本に新しい爽やかな風を吹かせましょう!
日本艶主党成田アキラは応援させていただきます。
皆さんよろしくお願いいたします。

漫画家
日本艶主党・党首成田アキラ

ポール・フロム氏(カナダ・ファースト移民改革委員会 ディレクター)より応援のメッセージをいただきました。

中村幹事長へ

次期衆議院選挙に立候補する貴党と5人の候補者に、カナダのナショナリストからの心からの祝福を伝えてください。有権者に勇気あるナショナリストの選択肢を提供することが重要です。文明世界の至る所で、国家は魂のないグローバリストの攻撃にさらされています。グローバリストは、ナショナリズムと国家のアイデンティティーを破壊し、私たちを、混血した、根無し草のような、簡単に操られる、単なる経済単位である人々に置き換えようとしています。 私たちカナダのナショナリストは、日本第一党の精神とその活動に敬意を表します。自分の国や文化に誇りを持ち、それが圧倒されたり取って代わられたりしないようにしようとする気持ちは、健康の証です。誇りを持ち、健康な国は生産性が高く、国際協力の良きパートナーとなります。私たちは、あなたの成功を祈るとともに、あなたがカナダのナショナリストたちから尊敬と称賛を受けていることを知ってほしいと思います。個人的な見解ですが、私は特に、あなたが比例代表制のコンテストで上位に入賞されることを願っています。
謹んで申し上げます。

ポール・フロム
カナダ・ファースト移民改革委員会
ディレクター

ウィリアムジョンソン氏(米国自由党 党首)より応援のメッセージをいただきました。

      
党員の皆様へ
この度、日本第一党から5名の党員が立候補することになったと知りました。
日本第一党とその理念は、日本国民の継続的な繁栄と成功に不可欠なものだと思います。
米国の主要政党(共和党と民主党)は、同じ猛禽類の両翼です。
彼らはグローバリストであり、アメリカ国民の利益に反する活動をしています。あなた方日本第一党は、日本のそのような状況に対して戦っているとお聞きしています。
グローバリズムは、国家の主権を脅かします。
アメリカと日本は協力してこの癌と戦わなければなりません。
日本第一党のすべての候補者が選挙で勝利し、それによって日本や他の自由を愛する国々が国家の利益のために正しい道に戻れる手助けをしてくれることを願っています。
私は日本第一党の候補者の皆さんが最高の候補者であると信じています。
有権者がその事実を認識し、皆さんに投票してくれることを願っています。
近いうちにお会いできる機会が訪れることを切に願っています。
ありがとうございました。

米国自由党 党首 ウィリアムジョンソン

スーニック博士より応援のメッセージをいただきました。

推薦の言葉
桜井さんと中村さんは、日本第一党の貴重なメンバーです。 日本の文化と日本人の幸福を守るために、これからも奮闘していただきたいと思います。 注意しなければならないのは、多文化共生社会の試み、つまり異民族を大量に日本に連れてくることは、一見人道的に聞こえても民族間の緊張と混乱を招くということなのです。 旧ユーゴスラビアや今日の欧州連合(EU)の例を見ても、多文化主義の誤ったロマンティックな実験が、逆に不必要な緊張や民族間の暴力につながることがよくわかります。 日本国民の皆さん、桜井さん、中村さん、そして日本第一党の候補者の皆様にご期待ください。

トミスラフ(トム)・スーニック博士
米国・クロアチア人作家、元クロアチア外交官
ザグレブ、クロアチア
www.tomsunic.com

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